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2016年02月25日

「アトピー考察ノート」の内容をPDFで閲覧、購入できます

「アトピー考察ノート」の内容を、各記事や項目ごとに分け、PDFデータにしています。
読みたい部分だけをピックアップし、お読み頂けます。

※なお、各記事の内容は、新しい研究発表、報道などを受け、必要な場合に内容の更新を行っています。したがって、原書の表記とは異なっている場合がありますが、どうぞご了承下さい。

プロローグ:
NI03_0037(私のアトピー)


第1章:アトピーについて簡単に知る

1:アトピーとは何か 〜 アトピーについてざっくり知る
NI03_0001(アトピーとは何か〜アトピーについてざっくり知る) [無料コンテンツ]
NI02_0001(アレルギーには種類がある) [無料コンテンツ]
NI03_0002(コラム_アトピー性皮膚炎はI型とIV型の混合型アレルギー)[無料コンテンツ]

2:アトピーの特徴・症状 〜 アトピー性皮膚炎はこんな病気
NI03_0003(症状があらわれやすい部位と診断基準)[無料コンテンツ]
NI03_0004(コラム_アトピーの男女差)[無料コンテンツ]



第2章:カユミのメカニズム

1:カユミを感じる、ということ
NI02_0002(本来「かゆい→掻く」は正常な防御反応)[無料コンテンツ]
NI02_0003(カユミの神経)[無料コンテンツ]
NI02_0004(カユミには種類がある)[無料コンテンツ]
NI02_0005(コラム_カユミの神経回路が痛みとは別だと判明したのは、意外にも最近のこと)[無料コンテンツ]


2:カユミ・炎症を起こす物質について知る
NI02_0006(「カユミ→掻く」のくりかえしで、様々なカユミ物質が生まれる)[無料コンテンツ]
NI02_0007(カユミにさらされる時間が長いほど、より深刻に、より過敏になる)[無料コンテンツ]
NI03_0005(コラム_次々発見されるアトピーのカユミ物質)[無料コンテンツ]

3:カユミ物質放出の裏にある事実 〜 免疫
NI01_0001(免疫機構の最前線でもある皮膚)[無料コンテンツ]
NI01_0002(知らない間に働いている免疫)[無料コンテンツ]
NI01_0003(判断するのは、T細胞)[無料コンテンツ]


第3章:アトピーの原因としくみ

1:原因探求の現在
NI03_0006(原因、メカニズムは未だ完全解明されていない)[無料コンテンツ]
NI03_0007(原因は大きく2つ〜内的要因と外的要因)[無料コンテンツ]


2:内的要因とは
NI03_0008(内的要因・先天的要因)[無料コンテンツ]


3:外的要因とは
NI03_0009(外的要因・環境要因)[無料コンテンツ]


4:内的要因、外的要因が複雑にからみあっている
NI03_0010(内的要因、外的要因が複雑にからみあっている)[無料コンテンツ]


5:アレルギーとの関与が色濃くなってきた菌とのつきあい方

i)
NI01_0004(菌との関係が免疫機構の構築に関与している)[無料コンテンツ]
NI01_0021(再び注目される衛生仮説)[無料コンテンツ]
NI01_0022(成長過程での細菌感染が、免疫バランスの要「Th1/Th2バランス」を補正する)[無料コンテンツ]
NI01_0005(コラム_生後はじめての菌感染源は母親)[無料コンテンツ]

ii)
NI01_0006(成長後の免疫の主体は腸にある。第二の脳:腸)[有料コンテンツ]
NI01_0023(腸内にどんな菌を棲まわせるかで、Th1/Th2バランスが補正できる)[有料コンテンツ]

iii)
NI02_0008(アレルギーの元凶として注目される「カンジダ」)[無料コンテンツ]
NI02_0015(にわかに注目を集める、「ありふれた菌」の脅威)[無料コンテンツ]
NI02_0016(アトピーをはじめとするアレルギー発症に、腸管内でカンジダが発する毒素が関わっている)[無料コンテンツ]
NI01_0007(カンジダを殺すのも一苦労〜抗真菌薬の副作用)[無料コンテンツ]


6:生体リズムを無視した暮らしが免疫バランスを崩す

NI01_0008(生き方の中に、アレルギーへのなりやすさを抱える現代人)[無料コンテンツ]
NI01_0009(すべての生物はリズムに逆らっては生きられない〜リズムを生む時計遺伝子と支える自律神経)[無料コンテンツ]
NI01_0010(自律神経バランスが体内代謝の根幹)[無料コンテンツ]
NI01_0011(免疫の働きをも左右する自律神経バランス)[無料コンテンツ]
NI01_0012(リズムを崩し易い、現代人の生活)[無料コンテンツ]
NI01_0013(ストレスが崩す自律神経バランス)[無料コンテンツ]
NI01_0014(コラム_時計遺伝子と光)[無料コンテンツ]


7:現代社会のあり方こそが、アレルギーの原因かも

NI02_0009(現代社会のあり方こそが、アレルギー、アトピーの原因かも)[無料コンテンツ]


第4章:アトピーの医療

1:アトピーの診断と治療

NI03_0011(まずは正しい診断を)[無料コンテンツ]
NI03_0012(日本のアトピー治療は、「アトピー性皮膚炎治療ガイドライン」に沿うのが基本)[無料コンテンツ]

2:パートナーとなる医師選び

NI03_0013(医師によって、治療方法が違うのはなぜ?)[無料コンテンツ]
NI03_0014(医師の主義や考え方によって、アトピーの治療方針は異なる)[無料コンテンツ]
NI03_0015(治療ガイドラインを基準にした治療法の選択が一般的ではあるが)[無料コンテンツ]
NI03_0016(ステロイド使用をめぐる葛藤)[無料コンテンツ]
NI03_0017(選択に戸惑うアトピー患者)[無料コンテンツ]

3:自分の体は自分のもの

NI03_0018(コラム_アトピーの医療から感じること)[無料コンテンツ]



第5章:セルフケアに取り組む

1:はじめに

NI01_0015(自分の体質を把握し、自分で取り組む)[無料コンテンツ]
NI03_0019(医療をかしこく使う)[無料コンテンツ]
NI03_0020(原因に対する取り組みを理解する)[無料コンテンツ]

2:食を見直す

1)栄養バランスを補正
NB02_0001(そもそも必要な栄養が正しくとれているか)[無料コンテンツ]

NI02_0010(脂肪酸摂取の偏りがアレルギーの一因となっているかも)[無料コンテンツ]

NI02_0011(コラム_サプリメントが必要な時もある。しかし…。〜ビタミンCのヒスタミン作用抑制効果から)[無料コンテンツ]


2)消化器系をいたわった栄養摂取
NI03_0021(消化器系へのアプローチで、アトピー改善効果が認められてきている)[無料コンテンツ]
NI03_0022(胃のケア)[無料コンテンツ]
NI03_0023(小腸のケア)[無料コンテンツ]
NI03_0024(大腸のケア)[無料コンテンツ]
NI03_0025(肝臓のケア)[無料コンテンツ]
NI03_0026(腎臓のケア)[無料コンテンツ]
NI03_0027(副腎のケア)[無料コンテンツ]

3)腸内細菌叢バランスを日頃から意識する
NI02_0012(腸管免疫の働きを正常に保つには、腸内細菌叢のバランスがカギ)[無料コンテンツ]
NB02_0002(コラム_ヨーグルトは機能で選ぶ時代)[無料コンテンツ]

3:生活リズムを整え、免疫のバランスと働きを補正

1)休息・睡眠
NI01_0016(意識しなければとれなくなっている「休息」)[無料コンテンツ]
NI01_0017(成長ホルモンが皮膚の新陳代謝を促す)[無料コンテンツ]
NI01_0018(抗炎症ホルモンの分泌には充分な睡眠が必要)[無料コンテンツ]

2)活動・運動
NI01_0019(運動とストレス発散についての研究論文)[無料コンテンツ]
NI01_0020(コラム_よい睡眠には、運動とおしゃべり)[無料コンテンツ]

4:スキンケア

1)洗浄・保湿
i)洗浄
NI03_0028(患部での雑菌の繁殖を防ぐ)[無料コンテンツ]
NI03_0029(ゴシゴシ洗いは禁物。優しく、泡で洗うイメージで。)[無料コンテンツ]
NI03_0030(迷う洗浄剤の選び方)[無料コンテンツ]
NI03_0031(コラム_患部の状態によっては皮膚の洗浄は入浴で充分かも。)[無料コンテンツ]

ii)保湿
NI03_0032(アトピー予防のスキンケアにおいて最重要ポイントなのが保湿)[無料コンテンツ]
NS01_0001(コラム_自分の皮膚に何が必要なのかは、人によって違う)[無料コンテンツ]

2)知っているとかなり役立つカユミ対策の知恵
NI02_0013(「カユミ」とのつきあいは日常的なものだった)[無料コンテンツ]
NI02_0014(見直される、古来からのカユミ対策)[無料コンテンツ]
NS01_0002(湯の成分が皮膚に吸収されるメカニズム)[無料コンテンツ]
NS01_0003(コラム_木酢液の効果)[無料コンテンツ]



5:原因物質の除去

1)カンジダ菌への対処
NI03_0033(アトピーにおけるカンジダへの対処)[無料コンテンツ]

2)その他の原因物質の除去
NI03_0034(アトピーにおける原因物質の除去)[無料コンテンツ]


巻末:おすすめ食材


NB02_0003(胃を丈夫にする:ビタミンU)[有料コンテンツ]
NB02_0004(胃壁をいたわる:ムチン)[有料コンテンツ]
NB02_0005(胃酸の分泌を促す:クエン酸)[有料コンテンツ]

小腸
NB02_0006(小腸のデトックス:葉緑素(クロロフィル))[有料コンテンツ]
NB02_0007(小腸の栄養源:グルタミン)[有料コンテンツ]
NB02_0008(細胞性免疫(マクロファージなど)を活性化:ベータ グルカン)[有料コンテンツ]

大腸
NB02_0009(腸内環境の改善1:プロバイオティクス(有用菌、善玉菌))[有料コンテンツ]
NB02_0010(腸内環境の改善2:プレバイオティクス(有用菌、善玉菌を増やすもの))[有料コンテンツ]

肝臓・腎臓
NB02_0011(肝臓の解毒を促し、腎臓の濾過機能を支援する:クロマメ)[有料コンテンツ]
NB02_0012(肝臓を保護し、解毒機能を促進する:タマネギ)[有料コンテンツ]
NB02_0013(副腎の働きを促し、ホルモンの分泌を促進:ショウガ)[有料コンテンツ]

カンジダ対策
NB02_0014(カンジダ対策・甘いものは避ける)[有料コンテンツ]
NB02_0015(カンジダ対策・香りの強い食材を積極的に摂る)[有料コンテンツ]
NB02_0016(カンジダ対策・ラフィノースを摂る)[有料コンテンツ]


<上手に献立に利用しましょう>
NB02_0017(カンジダ対策・サンプル献立1日分_1)[有料コンテンツ]


エピローグ:
NI03_0035(アトピー治療は、紆余曲折を経て新しいステージへ)
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